「利達亞太創意中心」( Leader Asia Pacific Creativity Center 略称 LAPCC )は「利達(リーダー)グループ」に所属し、 前身となっているのは1988年に創立した「利達視聴制作有限公司」です。会社の経営理念は「知識、創造性、専門、およびサービス」であります。現在は、台湾トップのハイテクメディアの画像処理会社であり、プロフェッショナルに相応しい実績で業界をリードしています。
デジタル化作業 、 人間化の管理
2001年に竣工したLAPCCビルは、ハリウッド並みとも言われる優れたスタジオを3つ持っております。モーション・コントロール・システム(Milo Motion Control System)の撮影設備と専門の照明機材を導入し、また、編集設備を強化したことによって、アジア初のプリプロダクションとポストプロダクションを融合させた国際的なメディアプロダクションセンターを建設し、ITを利用して作業過程の流れをパーフェクトに管理、そして、マルチメディアベーターバンクやネットワークサービスをも提供しております。クライアントのニーズ合わせプロフェッショナルな製作チームをコーディネィトし、創作アイデアや製作上の解決案も提供することが出来ます。クライアントにハイクオリティーなサービスを提供する事はもちろん、製作コストの削減や時間と人力の節約にも一役立てればと思っております。